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建設現場の防犯・監視カメラの利用方法!!

最終更新: 2018年9月27日


東京オリンピックに向け建設ラッシュが続いている昨今。防犯・監視カメラは多くの建設現場で目的に合わせて使われています。


[防犯対策】

線材や工具、重機などの盗難が増え、お問い合わせの中には複数回泥棒に入られている現場もあります。建設中のビルや、戸建住宅はどうしても夜間の防犯対策が難しく、防犯カメラやセキュリティ機器を設置して対策に講じています。

【監視対策】

建設現場はいくつもの業者が出入りする為、人員の数も日によって異なります。それを元請け業者は少ない人員で管理しないとなりません。工事中の安全を始め、進捗状況を離れた場所から確認する為に監視カメラの設置を講じています。


建設現場は工期の関係上、長期・短期と日数も様々です。用途に合わせて防犯・監視カメラのレンタルも可能ですので、まずはお気軽にお問い合わせください。


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